ボディバッグ・ウエストバッグ(ウエストポーチ)

ウエスト・ボディバッグ

本革で作ったボディバッグとウエストバッグ(ウエストポーチ)は革の雰囲気と相まったクラシカルなデザインで、メンズ・レディース問わずにおすすめです。何より、大人のファッションにも良く映えます。昨今、特にメンズで人気のボディバッグは小さくて軽いサイズから、iPadなどのタブレット端末も入る大きめサイズのボディバッグなど、普段使いから自転車乗りまで様々な用途でお使い頂けます。

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カテゴリーFAQ

ボディバッグとウエストバッグの違いは何ですか?

ボディバッグは、ウエストバッグを斜め掛けした状態を基本形とし、より体に沿った容量のあるバッグとしてお作りしています。容量が増して体に沿った作りの分、ウエストバッグとして使うことは難しく、ボディバッグとしてのみ使うものがほとんどです。「ウエストバッグよりも容量が欲しい」「主に斜め掛けで使いたい」という方にはボディバッグが適しています。

どちらを選べばよいか迷っています。

腰につけて使いたいか、斜め掛けで使いたいかで選んでください。「ウエストバッグとしても斜め掛けとしても両方使いたい」という方にはウエストバッグ(ウエストポーチ)がおすすめで、ストラップの長さによっては斜め掛けができ2wayで楽しめます。「より容量が欲しい」「主に斜め掛けで使いたい」という方にはボディバッグが向いています。

ヘルツはいつからウエストバッグを作っていますか?

オリジナルレザーのラティーゴ(ソフトレザー)ができた1980年代頃から、ウエストバッグ(ウエストポーチ)をお作りしています。長年作り続けているため、流行に左右されないスタンダードなデザインから、ユニークな丸い形まで種類も豊富です。ボディバッグは2010年頃から製作しており、近年特に人気があります。

ベルトポーチとはどう違いますか?

ウエストバッグは腰につけるため安定感があり、ベルトポーチよりも大容量で多くの物が入ります。より小さく身軽に持ちたい方にはベルトポーチ、ある程度の荷物を腰まわりに収めたい方にはウエストバッグが適しています。

▼ベルトポーチ

どのくらいの大きさがありますか?

小さくて軽いサイズから、iPadなどのタブレット端末も入る大きめサイズまでご用意しています。現在約20型以上を展開しており、プチポッシュ(F-15)のようなコンパクトなモデルから、コンテナボディバッグ(F-8)のような容量のあるモデルまで揃っています。

自転車に乗るときにも使えますか?

はい。タイトに掛けられるボディバッグは、普段使いはもちろん自転車乗りの方にもおすすめです。ライダーボディバッグ(F-12)など、動きの多い場面を想定したモデルもご用意しています。

旅行に使えますか?

はい。軽くて使いやすいボディバッグは、日本国内や海外といった旅先でも役に立つため、レディースにもおすすめです。旅行のサブバッグとしてもお使いいただけます。両手が空くため、移動の多い旅先で重宝します。

女性でも使えますか?

はい。本革のボディバッグとウエストバッグは革の雰囲気と相まったクラシカルなデザインで、メンズ・レディース問わずおすすめです。軽くて使いやすいボディバッグはレディースにもおすすめで、シンプルなレザーバッグは場面を問わず気兼ねなくお使いいただけます。

大人のファッションにも合いますか?

はい。革の雰囲気と相まったクラシカルなデザインは、大人のファッションにもよく映えます。日本製のレザーブランドならではのボディバッグとウエストバッグは、人とはかぶらないユニークな形でご愛用いただけます。

ボディバッグ・ウエストバッグの価格はどのくらいですか?

税込20,000円台からご用意しています(モデル・サイズにより異なります)。小さめから大きめまでサイズが豊富で、革の種類や大きさ、仕様によって価格が変わります。いずれもハンドメイドにこだわった日本製の本革バッグです。

長く使えますか?お手入れは必要ですか?

ハンドメイドにこだわった多様な種類のレザーバッグを揃えており、丈夫で長く使えるボディバッグとウエストバッグに出会っていただけます。本革のため定期的なお手入れで風合いを保ちながらお使いいただけ、修理にも対応しています。

▼お手入れ方法

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