皆さんこんにちは、ヘルツの斎藤です。
私事ではございますが、家で育てているサボテンに花が咲きました!
素人ですので観葉植物の中でも、育てやすいかな~くらいの感覚で買ったので、予想外でしたが変化があるってやっぱりいいものですね。

さて本題ですが、今回はマルチスマホケース(KM-1)にスマートフォン(モック)を実際に入れてその収まり具合をご紹介したいと思います。

まずは、マルチスマホケース(KM-1)ですが、S(上の画像の革色チョコ)とM(革色レッド)の2サイズ展開です。
その下に3台用意したスマホ(モック)は左から、
iPhone16eと同等サイズ:6.1インチ
iPhone17と同等サイズ:6.3インチ
iPhone17ProMaxと同等サイズ:6.9インチ
となっています。
早速収納を試してみましょう。

まずは、マルチスマホケース(KM-1)のSサイズにiPhone16eのモックを入れてみます。

本体前面部分より若干高さがはみ出しています。

フタのマグネット留めは問題無く留める事が出来ました。

次にマルチスマホケース(KM-1)のSサイズにiPhone17のモックを入れてみます。

先ほどより、だいぶ上にはみ出してしまいます。

フタのマグネットは場合によってはくっついてくれることもありますが、画像の通りかなり上に引っ張られてしまいます。
フタがいつ外れてしまうかわかりません。このサイズのスマートフォンの収納は厳しいですね。

では、次にマルチスマホケース(KM-1)のMサイズに先ほどと同じiPhone17のモックを入れてみます。

見るからに問題無く入ってくれそうです。

もちろん、フタも何ら妨げなく留まってくれました。

最後に、マルチスマホケース(KM-1)のMサイズにiPhone17ProMaxのモックを入れてみます。

これは、若干厳しそうなはみ出具合です(汗)。

フタのマグネットはくっついてくれていますが、スマートフォンが干渉しております。
ちょっとした力が加わるとマグネットは外れてしまうと思います。
いかがでしたでしょうか。マルチスマホケース(KM-1)をご検討の方、参考になれば幸いです。
(今回、「スマホカバー」は付けずに試しております。尚、マルチスマホケース(KM-1)のオンラインショップページ内、商品スペックには収納可能なスマートフォンのサイズが記載されておりますので、合わせてご確認くださいませ。)

スマホと言えば先日新作に仲間入りした、スマホハンドストラップ(KZ-8)をマルチスマホケース(KM-1)の後面のDカンに引っ掛けてみました。
どちらのアイテムも取り付け方には幅がありますので、色々なアイディアでお楽しみいただけると思います。

