こんにちはヘルツの土屋です。
先日公開した、野原工芸さんに伺った動画はご覧いただきましたでしょうか?
私は撮影スタッフとしてお邪魔しましたが、木軸のペン作りのこだわりについてたくさんお話しを聞けて、とても楽しかったです!
野原工芸さんのこだわりは革製品を作るヘルツとも通じる部分も多かったですが、素材の違いにより異なるものづくりへの向き合い方など、より「ものづくり」というものの奥深さを感じていただけるかと思います!
さて、この撮影先である野原工芸さんは、長野県の南木曽という町にある会社です。
この南木曽町ですが、とても自然が豊かで素晴らしい場所でした!
今回は動画の景観撮影の際に、愛用のヘルツのバッグを身につけ、木曽の美しい風景の写真も撮ってくることが出来ましたので、少しではありますがお見せしたいと思います!
まずは新調したばかりのショルダーバッグ(G-13)のSYサイズを身につける岡田。
柿其渓谷(かきぞれけいこく)にて撮影しました。


思った以上に川の流れも速く、吊り橋まで渓流の飛沫を感じる勢いでした。


周辺は木々に囲まれ、少し歩けば広々とした空で、まさにこれ!と思うような大自然の空気を満喫出来ました。
そして私は、愛用鞄である流線型リュック(R-2)を背負っていきました。
今回は宿場町である妻籠宿(つまごじゅく)に訪れました。

せっかくなので、シャツを着て…

写真をパシャリ。

とても雰囲気のある街並みで歩くだけでも気分が上がります。

そしてたくさん歩いた後はデザートで一休み。
ごちそうさまでした!

