皆さんこんにちは、ヘルツの斎藤です。
ジメジメした季節がやってきて、それが終われば本格的に夏が始まりますね。
軽装になりますので、合わせる鞄も小ぶりで軽めなものが好まれます。
今回のブログでは最近人気のショルダーポシェット(CP-37)を取り上げてみようと思いますが、
「前ポケットにスマートフォンを入れた際の収まり具合」にフォーカスいたしました!
(後述しますが、Mサイズの前ポケットには今回用意したサイズのスマートフォンは大きすぎると感じ、Lサイズのご紹介とします。)

鞄はショルダーポシェット(CP-37)の”Lサイズ”です。
まずは、iPhone16eに手帳型のカバーを付けた状態で前ポケットに入れてみました。

前ポケットは本体にベタ付けされているのでどうしても収納物のアタリは出ますが、スマホ等の出し入れが頻繁なものには便利なポケットと思います。

次に、iPhone17に背面カバーとそこにスマホハンドストラップ(KZ-8)を取り付けたものを入れてみました。

スマホハンドストラップ(KZ-8)の革色とショルダーポシェット(CP-37)のツートンカラーの差し色が同じレッドで統一感が出ていますね。

最後に、iPhone17ProMaxに背面カバーを取り付けたものを入れています。
大きめサイズのスマートフォンですが、通常使用でポケットから落ちてしまうことはなさそうです。

今回は、ショルダーポシェット(CP-37)のメイン収納部は空では無いもののゆとりを持った状態であったので、メイン収納部の荷物が増えれば前ポケットへの収納へも影響がでます。予めご理解いただければと思います。

さて、冒頭で少し触れた”Mサイズ”の話ですが、写真の通り、用意したスマートフォンで一番小さいiPhone16eをカバーを付けずに入れても、本体からはみ出しそうでした。

小ぶりなMサイズがお好みの方で、スマートフォンを鞄に入れたい場合は、メイン収納部への収納がおすすめです。

iPhone17ProMaxに背面カバーを取り付けたものもゆとりをもって入れる事ができますよ。
いかがでしたでしょうか、これからの季節に軽めのお鞄をお探しの方、少しでもご参考になれば幸いです。

